赤城山(駒ヶ岳)へ
2/26(水)8時30分にホテルを出発。途中メンバーが忘れ物をしたのでホテルに戻ったので、10時50分大沼の駐車場へ。
駒ヶ岳登山口でアイゼンを着け、登山者は皆無ではっきりとしたトレースがないが、左右2か所にトレースがあった。方位を確認し、11時25分右上のトレースを歩く(結果は左のトレースが正解でした)、藪こぎ状態で20分ほど歩くと本来の登山道に出る。雪は深いがトレースを歩き雪に埋もれた鉄階段を上り12時30分稜線に
地蔵岳を
稜線で一休み
前面に駒ヶ岳、その奥に黒檜山が、遠く谷川岳、右手に皇海山が見える雪庇のある尾根を駒ヶ岳へ
15分程度で駒ヶ岳山頂へ、
山頂から大沼を
隣に黒檜山が 黒檜山からの登山者が数人
10分ほど休憩をし、帰路を戻り、稜線の分岐点で昼食をとり、鉄の階段を下り、正規の登山道を歩き、40分ほどで下山。
駐車場へ戻り、ビジターセンターから覚満淵へ
南端の駐車場
無事下見を終え、富士見温泉見晴の湯で寄り、横浜へ戻った。
昨年と異なりまだ残雪がかなりあった。
駒ヶ岳登山口でアイゼンを着け、登山者は皆無ではっきりとしたトレースがないが、左右2か所にトレースがあった。方位を確認し、11時25分右上のトレースを歩く(結果は左のトレースが正解でした)、藪こぎ状態で20分ほど歩くと本来の登山道に出る。雪は深いがトレースを歩き雪に埋もれた鉄階段を上り12時30分稜線に
地蔵岳を
稜線で一休み
前面に駒ヶ岳、その奥に黒檜山が、遠く谷川岳、右手に皇海山が見える雪庇のある尾根を駒ヶ岳へ
15分程度で駒ヶ岳山頂へ、
山頂から大沼を
隣に黒檜山が 黒檜山からの登山者が数人
10分ほど休憩をし、帰路を戻り、稜線の分岐点で昼食をとり、鉄の階段を下り、正規の登山道を歩き、40分ほどで下山。
駐車場へ戻り、ビジターセンターから覚満淵へ
南端の駐車場
無事下見を終え、富士見温泉見晴の湯で寄り、横浜へ戻った。
昨年と異なりまだ残雪がかなりあった。












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